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ブログの移転準備が終わりました。  

2012年 02月 09日
2012年2月9日に、
「Who are you ?」は移転しました。


移転先ブログ→ここをクリック


大変お手数ですが、更新お知らせ、リーダー、おきにいりなどの変更をお願い致します。

しばらくはこちらのブログも残しておきます☆

どうぞよろしくお願いいたします。

# by chanichan | 2012-02-09 03:13 | お知らせ | Comments(0)

ただいまブログ引越し作業中。  

2012年 02月 08日
なななななな、なんと。
近日中に、ブログをお引越ししますっ((((;゚Д゚))))

エキサイトさんにお世話になりましたが
ヤプログさんに戻るという・・・。

元さやです(;・∀・)
ええ、エキサイトさんの前がヤプログさんだったんです。

そこで、お願いなのですが、
新たなコメントは引越しが終わるまで書かないで下さいね☆

せっかく書いていただいてもコメントは引っ越せないので
もったいないです。

記事も引っ越せるかどうか・・・。

そんな訳で取り急ぎお知らせします。
引越し準備が終わったらまたお知らせします(・∀・)

# by chanichan | 2012-02-08 23:57 | お知らせ | Comments(0)

「ムカデ人間」を観た。  

2012年 02月 03日
オランダ映画。R-15

分離外科手術の専門医が抱いた夢。「人間を口と肛門で繋いだムカデ人間を作りたい!」その為に男性一人と女性二人を監禁して接合手術を行うが・・・。

ひいいいい・・・カルト・・・おまけにエグい・・・(;ω;)
題名もインパクトありすぎですっ。

私はホラーもカルトも全然オッケーなんですが、
ホントの意味の下ネタ映画は苦手なんです。
しかーし、B級ファンとしてはこれを見ておかねば語れないだろう・・・。
っということで、使命感に燃えて観ました(・∀・)

まず発想がエグいですね。
一列に繋がった人達のシュールなこと・・・。
一部を除けばグロいよりも痛々しくて可哀相でした~(´・ω・`)

医者の風貌がいかにもマッドサイエンティストで、
それも無気味でしたね~。

意外や意外っ。とても大真面目な映画でしたよ(;´∀`)
笑い飛ばして見られるような感じではないです。

2、3と続編があるらしいです・・・。なんてこった。
どんどん繋がる人数が増えていくらしいですよぉ((((;゚Д゚))))

映画じたい嫌いじゃないんですけど、
生理的嫌悪感の克服が必要とされる映画でしたっ。

関連作品

ムカデ人間

# by chanichan | 2012-02-03 21:03 | 洋画(ヤ行) | Comments(7)

「ダーク・フェアリー」を観た。  

2012年 02月 02日
TVドラマ「地下室の魔物」のリメイク。ギレルモ・デル・トロ監督が脚本・製作。監督ではありません。

両親が離婚して、すでに恋人のいる父親に引き取られることになった少女。引越し先の屋敷には隠された地下室があり、彼女はそこに潜む謎の魔物の存在に気付くが…。

う~ん・・・可もなく不可もなく。小さくて悪い妖精さんとの戦いです。
ホントにそれだけなので、なんだか似たような映画があったような気さえします(^_^;)

映画館で見なくてもよいかな・・・。
とくに引きつけられたシーンもなく、
少女にも父親にもその恋人にも共感できなかったのが、う~ん。

そして、ようやく気持ちが盛り上がってきたところで、それはないよ~(´・ω・`)
えええええ。と、心の中で叫んでいました。
すみません、辛口で・・・。

少女の孤独を前面に押し出すところなどギレルモ監督らしい脚本ですが、
そろそろ「ギレルモ・デル・トロ製作」に釣られるのはやめようかと思いました(´Д`;

予告編



# by chanichan | 2012-02-02 19:20 | 洋画(タ行) | Comments(2)

知りあい減りそうな作品書いてます。  

2012年 02月 01日
おおお、うっかりホーチミンしているうちに2月になってビックリの私です(゚д゚)
ええ、ホーチ=執筆に夢中、ということで、ええ、いつものことですっ。

そーいえば、PCボブが殉職してから、ニューカマーが大活躍です(・∀・)

派手な「メグ」です。よろしく ↓↓

しかし、色は良いとして、天板のデカデカ文字。これいかに・・・((((;゚Д゚))))

中はこんな感じです。↓↓

実はとても押しやすいです。カタカタではなく、パフパフした感触です。

と、そんなメグを使って、ラストスパートしています。

これで何人知りあいが減るだろう・・・( ̄ー ̄)ニヤリ
そんな内容の新作です(笑)

さて、また没頭します。

おしまい(・∀・)

# by chanichan | 2012-02-01 21:19 | 日常日記 | Comments(8)

「アリス・クリードの失踪」を観た。  

2012年 01月 28日
アリス・クリードという富豪の娘を誘拐した二人の男。綿密な計画を練ったはずの誘拐だったが、あることをきっかけに3人の心理戦へと転じて行く。

登場人物はアリスと犯人2人の3人だけ☆

身代金を要求してそれを奪うまでの2日間、
騙し騙されの心理戦で何とか生き延びようとする様が
「えええ~∑(゚ロ゚;)」という、ビックリ展開で面白かったです(・∀・)

そんな訳であまり詳しく書くとネタバレになるので書けませんが、
登場人物3人でも充分面白かったです。

こういった派手さのないサスペンス好きです。
とってもシリアスに展開しているはずなのに、3人ともおマヌケな感じで面白かったです☆
ジタバタしすぎて事態が悪化していくのが何ともいえない(´ω`)トホホ…
アリスがお嬢様っぽくなく、最初から同情できないのがいいですね♪

お主もワルよの~( ̄ー ̄)ニヤリ
を繰り返したお話でしたっ。

関連作品

アリス・クリードの失踪

# by chanichan | 2012-01-28 11:27 | 洋画(ア行) | Comments(0)

「デビルズ・ダブル -ある影武者の物語-」を観た。  

2012年 01月 26日
影武者ラティフ自身が書いた手記を映画化した実話。R-18。

独裁者サダム・フセインの狂気の息子ウダイ・フセイン。彼に容姿が似ているという理由で影武者に選ばれた男ラティフ。家族を人質にとられ影武者になるが、ウダイの狂気を目の当たりにするにつれ自分を許せなくなる。しかし、死ぬことすら許されず逃亡するが…。

面白かったと言っていいのだろうか・・・(^ω^;)
でも、映画としてホント面白かったです~☆

実際に息子のウダイは「狂気の息子」と呼ばれるくらい酷かったらしいですね。
拷問したり少女を誘拐したり・・・。

長男でありながら父親に認められていなかった鬱積を凶行で晴らしていた感じです。

しかし、何が不幸って、ウダイに目をつけられてしまったら(気に入られてしまったら)
有無を言わさず拉致られることですね。恐ろしい(´;ω;`)

暴君で有名なローマ皇帝ネロみたいです。
お母さん大好きで、残酷で、放蕩で。

そんなウダイと影武者ラティフを、ドミニク・クーパーが一人二役しています。

これが見事な演じ分けで、途中まで二役と思わなかったですよ~。
ウダイのバカ息子っぷりが良く伝わる怪演でした(・∀・)

予告編



# by chanichan | 2012-01-26 20:03 | 洋画(タ行) | Comments(2)

お香はいいぞ。  

2012年 01月 22日
ただいま、お香にはまってます(・∀・)

アロマテラピーが好きなのもあって匂いには敏感なタイプですっ☆

インドなどの強い香りのお香は得意じゃないんですが、
最近は日本のお線香屋さん(?)も色んな種類のお香を出しているので
それが程よい香りで、心安らぎますっ(*´ω`*)

好みは、森や緑茶などの強くない香りです☆
玄関で焚いてます。

ちょうど空気が流れる場所と思って玄関にしたんですが、
玄関でお香を焚くと、運気アップするらしいですねっ。
はからずもっ( ̄ー ̄)ニヤリ

昔から、お香は魔よけにも使われますもんねっ。

そんな訳でお香立ては、Chani大好き「無印良品」のシンプルなもの。↓
無印には色んな種類のお香がセットになったものもあるんですね☆
緑茶・桃・桜・ラベンダー・白檀・沈香の6種類。
あとの二つは京都のお香屋さん「松栄堂」のお香ですっ。

癒される~♪

おしまい(・∀・)

# by chanichan | 2012-01-22 17:24 | 日常日記 | Comments(7)